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利用者が選ぶ!海外FX&国内FXランキング



今話題の海外FX会社の中から、口座開設が多く、顧客満足度の高いFX会社ピックアップ!掲載しているFX会社は日本語サポートが充実している会社ですので、はじめて海外のFX会社を利用する方も安心して利用できますよ。

iFOREX

老舗海外FX業者 100%入金ボーナス
ロスカット水準0%。追証なし。最低入金額は1万円~。1996年創業で歴史が長く信頼性の高い海外FX業者。 ロスカット水準0%とレバレッジ400倍でハイリターンを狙いたいトレーダーにおすすめ。完全日本語対応。

最大レバレッジ 最低取引単位 ドル/円 スプレッド
400倍 1000通貨~ 1.8pip(固定)

XEMarkets

顧客満足度 No.1のリニューアルした注目FX会社
XEMarkets(エックスイーマーケット)は、約定力で定評のあったTrading Point(トレーディングポイント)がさらなる高水準のトレード環境を実現するため2012年にリニューアルして新たに誕生したFXブローカーです。最大レバレッジ888倍で約定率100%。注文の99.35%を1秒以内に執行するので、値動きの大きい時にも強い。またFX以外にもCFD,原油、金、株価指数なども扱え、取引の環境は最高水準です。20000ユーロの信託保全など信用面も充実しています。日本語化された各取引ツールや、すべて日本人による24時間365日のサポートデスクの対応をはじめ、あらゆる場面で日本語によるお客様サポートを徹底。

最大レバレッジ 最低取引単位 ドル/円 スプレッド
888倍 1000通貨~ 1pip~(変動)

FxPro

世界最大手の海外FX業者の1社
キプロスを事業拠点としているブローカーの中では最も営業実績が古く、最も基準が厳しいとされる、英国FSAのライセンスを取得している海外FX業者です。主に個人投資家を顧客として全世界150ヶ国でオンラインサービスを展開しています。 狭いスプレッドと約定能力に定評があり、システムトレーダーから好評価を得られているブローカーです。完全自動アルゴトレーディングプラットフォームFxProSuperTraderの提供を開始。ご自身でポートフォリオを組んで、資産運用をする事が可能となっています。全て日本語対応。

最大レバレッジ 最低取引単位 ドル/円 スプレッド
500倍 10,000通貨~ 1.0 pips~(cTraderは 0.1pips~)

IFC Markets

1米ドルの証拠金&年利2%の金利が付く
IFC Marketsでは、最低保証金1米ドル~、100通貨単位から取引することができます。そのうえ、最大レバレッジ1000倍。有効証拠金に対し年2%の金利がつき、入金時の海外送金手数料を一部負担するサービスも。オリジナル取引ツール「NetTradeX」で主要な通貨ペアでの取引はもちろん、CFDでダウ平均株価・ナスダック100などの株価指数などを取引することも可能。

最大レバレッジ 最低取引単位 ドル/円 スプレッド
1000倍 NetTradeX/0.001lot MT4/0.01lot 2pips~

FXDD

日本人顧客数No1のFX会社
FXDDは、日本人の顧客数がトップの海外FX会社です。取引プラットフォームのみならず、各種申請フォームも日本語対応しており、電話、Eメール、チャットによる日本語サポートも24時間体制で顧客をバックアップしています。今話題の次世代FX自動売買「Currensee」を利用できるFところもポイント。

最大レバレッジ 最低取引単位 ドル/円 スプレッド
200倍(申請で400倍) 1000通貨~ 2pips~

Infinity Space

Infinity Spaceは、最大レバレッジ500倍、USD/JPY1pipという驚異の固定スプレッドで「1,600円で1万ドルの取引」を可能にしています。日本円口座のみを提供しており、日本語サポートのレベルも非常に高いです。独自の取引システム「FX TROLL」は使いやすく、システムのカスタマイズでビギナーから上級者まで対応可能。安定した約定力も見逃せない。

最大レバレッジ 最低取引単位 ドル/円 スプレッド
500倍 10,000通貨 1銭~

海外FX口座を開設するにはいくつか書類を提出必要があります。
必要な書類は各社によって異なりますので、詳しくは公式サイトを確認してください。

本人確認書類

まず、どこでも必要となるのが「本人確認書類」です。
本人確認書類として使えるのは、
1.パスポート
2.運転免許証
3.写真付き住民台帳
のいづれかです。
そのほかにも会社によっては
4.各種健康保険証
5.各種年金手帳
6.各種福祉手帳
が本人確認書類として認められるところもあります。

住所証明書類

また、ほとんどのFX会社ではそのほかに「住所証明書類」が必要となります。
住所証明書類として使えるのは、
1.住民票
2.電器・ガス・水道のいづれかの利用明細書
3.固定電話・携帯電話の利用明細書
4.クレジットカードの利用明細書
で、多くの場合3ヶ月以内に発行されたもので、氏名、住所、書類名が確認できる必要があります。

下記FX業者は、出金トラブルなどが報告されていますので、利用をお控え下さい。

IronFX・FXGiant

IronFXとFXGiantは、同じFX業者です。2013年に中国市場でトラブルをおこした会社ですが、その後もブランド名を変えて営業しているようです。

you trade FX

こちらも出金遅延などの問題を発生させたことがあります。

DynamicTrade

日本語サポートスタッフの削減など、日本語対応に不備が出てきていますので、利用を控えたほうがよいでしょう。